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    <title>smoke house fine</title>
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    <description>smoke house fine　〜スモークハウス ファイン店長「片平琢朗」のブログ</description>
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    <title>ちょっとウルッとしました。</title>
    <description>てっぺんの大嶋さんのメルマガからです。

不覚にも新幹線で涙が出ました♪


====

知的障害者を兄にもつ小学1年生の子（弟）の話です。


入学式の日、その子(弟)の席のとなりに、

小児麻痺で左腕が不自由な子が座りました。


最初の体育のときでした。


手が不自由な...</description>
<content:encoded><![CDATA[
てっぺんの大嶋さんのメルマガからです。<br />
<br />
不覚にも新幹線で涙が出ました♪<br />
<br />
<br />
====<br />
<br />
知的障害者を兄にもつ小学1年生の子（弟）の話です。<br />
<br />
<br />
入学式の日、その子(弟)の席のとなりに、<br />
<br />
小児麻痺で左腕が不自由な子が座りました。<br />
<br />
<br />
最初の体育のときでした。<br />
<br />
<br />
手が不自由な小児麻痺の子は、着替えるのに30分もかかってしまいました。<br />
<br />
<br />
時間がかかっても、先生は、何も言わずこの子を放っておくことにしました。<br />
<br />
<br />
でも、二度目の体育の時間には、この子も他の子といっしょにきちんと並んで待っていました。<br />
<br />
<br />
どうしてだろうと思った先生は、次の体育の前の休み時間に、そっと陰から見ていました。<br />
<br />
<br />
すると、隣の子(弟)が、一生懸命に手の不自由な子が着替えるのを手伝ってあげていたのです。<br />
<br />
<br />
そして、その子が着替え終わると、二人で校庭に元気よく駆け出していったのです。<br />
<br />
<br />
先生は、やはり何も言わずに見守ることにしました。<br />
<br />
<br />
七夕の日のことです。<br />
<br />
<br />
ちょうど授業参観日でした。<br />
<br />
<br />
先生は子どもたちに願い事を書かせて、それを教室の笹に下げておきました。<br />
<br />
<br />
お母さんたちが集まったところで、先生は、一枚一枚、短冊を読んできました。<br />
<br />
<br />
一年生ですから、<br />
<br />
「あのおもちゃかってちょうだい」<br />
<br />
「おこずかいちょうだい」<br />
<br />
というようなことが書いてありました。<br />
<br />
<br />
その中に一枚だけ、こう書かれていました。<br />
<br />
<br />
「かみさま<br />
<br />
ぼくのとなりの子のうでをなおしてあげてください」<br />
<br />
<br />
あの弟が書いたのものでした。<br />
<br />
<br />
先生は、この一途な祈りを読むと<br />
<br />
もう我慢できなくなって、あの体育の時間のことを、お母さんたちに話しました。<br />
<br />
<br />
小児麻痺の子のお母さんは<br />
<br />
子どもがどんなに教室で不自由しているのだろう<br />
<br />
迷惑をかけているのだろう<br />
<br />
申し訳ないことをしてしまったと<br />
<br />
教室に入れずに廊下からじっと様子を見ていました。<br />
<br />
<br />
が、<br />
<br />
<br />
先生の話を聞いたとき、突然、廊下から飛び込んできました。<br />
<br />
<br />
教室に入るなり、ぺったりを床に座り、この弟の首にしがみついて絶叫しました。<br />
<br />
<br />
「坊や、ありがとう、<br />
<br />
ありがとう、ありがとう、ありがとう。<br />
<br />
ありがとう、ありがとう、<br />
<br />
ありがとう。・・・・」<br />
<br />
<br />
その声がいつまでも教室に響き渡ったそうです。<br />
<br />
「100人の一歩」<br />
ゆうのメルマガ<br />
00551553s@merumo.ne.jp<br />
<br />
=====<br />
<br />
最高です♪<br />
<br />
<br />
短冊に、自分のことを願うのではなく、友達のことを願う…。<br />
<br />
<br />
子どもから教わりますね。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2010-08-27T10:51:38+09:00</dc:date>
    <dc:creator>片平琢朗</dc:creator>
    <dc:rights>片平琢朗</dc:rights>
  </item>

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    <title>ハプニング</title>
    <description>
隣町の南陽市にお店を出します。

３年前から温めていた目標でした(*^o^*)

工事着工するためご祈祷して頂きました。

連日の猛暑で暑いですが、神主さんにも暑くご祈祷していただきました。
ご祈祷の最中妻が倒れるました。これで生けにえもお供え物もそろいハッピーな...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/moblog_819930.jpg" class="pict" alt="" width="240" height="320" />
<p>隣町の南陽市にお店を出します。<br />
<br />
３年前から温めていた目標でした(*^o^*)<br />
<br />
工事着工するためご祈祷して頂きました。<br />
<br />
連日の猛暑で暑いですが、神主さんにも暑くご祈祷していただきました。<br />
ご祈祷の最中妻が倒れるました。これで生けにえもお供え物もそろいハッピーな店作り間違いないと確信した一日になりました。<br />
<br />
水分と食事の大切さも改めて知りました。<br />
<br />
今後もスモークハウスファインよろしくお願いしますm(_ _)m<br />
</p>

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2010-08-27T09:18:25+09:00</dc:date>
    <dc:creator>片平琢朗</dc:creator>
    <dc:rights>片平琢朗</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://blog.e86.jp/?eid=525609">
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    <title>「仕事の記録帖」中野です。</title>
    <description>今日も中野さんからのメルマガからです。

大好きなイチロー選手の話でした(*^o^*)


栄光の陰に準備あり

　今年１０年連続２００本安打を目指す大リーグ、マリナーズのイチロー選手が、昨年の9月12日に大リーグ史上初となる9年連続のシーズン200本安打を達成しました。...</description>
<content:encoded><![CDATA[
今日も中野さんからのメルマガからです。<br />
<br />
大好きなイチロー選手の話でした(*^o^*)<br />
<br />
<br />
栄光の陰に準備あり<br />
<br />
　今年１０年連続２００本安打を目指す大リーグ、マリナーズのイチロー選手が、昨年の9月12日に大リーグ史上初となる9年連続のシーズン200本安打を達成しました。また9月7日には大リーグ史上2番目の早さで2千本安打に到達しています。<br />
　まさに歴史に残る「偉業」を連続して成し遂げたわけですが、イチロー選手は「記録は1本1本の「積み重ねでできたことで、もっとその過程を注目して欲しいです」と喜びをかみしめながら語りました。<br />
　200本の安打も199本の安打がなければできないことであり、その1本の安打を打つために人知れない練習と準備をしてきたということでもありますが、イチロー選手をよく知るプロ野球解説者の大島康徳さんは、今回の記録を「栄光の陰に準備あり」といいます。<br />
　1本の安打を打つためには、常に最高の状態で打席に入ることが必要で、そのための準備をイチロー選手は徹底しているということです。練習は公式戦中の数少ない休日でも欠かせませんし、バットやスパイクなどの用具の手入れも綿密にします。さらに食事や日常習慣まで気をくばり体調を整えるのです。栄光の記録は準備なしには作れないのです。<br />
　私たちの仕事の準備は、毎日完璧でしようか。<br />
<br />
 文明出版社「月刊　仕事の記録帖」より<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2010-08-02T19:10:30+09:00</dc:date>
    <dc:creator>片平琢朗</dc:creator>
    <dc:rights>片平琢朗</dc:rights>
  </item>

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    <link>http://blog.e86.jp/?eid=524941</link>
    <title>遠慮がちな花屋さん</title>
    <description>
南陽市宮内のサンフラワーさん。

斉藤さんとは古いお付き合いでしたが先日初めて知りました。アレンジ花で全国大会に出てるそうです。それも上位にガンガン入ってます(^_^)v

お母さんも元気でいいパワー頂きました。

特別な日には斉藤さんに花のアレンジ頼みたいです...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/moblog_800545.jpg" class="pict" alt="" width="240" height="320" />
<p>南陽市宮内のサンフラワーさん。<br />
<br />
斉藤さんとは古いお付き合いでしたが先日初めて知りました。アレンジ花で全国大会に出てるそうです。それも上位にガンガン入ってます(^_^)v<br />
<br />
お母さんも元気でいいパワー頂きました。<br />
<br />
特別な日には斉藤さんに花のアレンジ頼みたいです。<br />
<br />
解りづらい場所に有りますので興味ある方は電話してみて下さい。<br />
0238−47−3065<br />
<br />
斉藤さんに断りなしでブログに載せてしまいましたm(_ _)m<br />
</p>

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2010-08-01T07:44:12+09:00</dc:date>
    <dc:creator>片平琢朗</dc:creator>
    <dc:rights>片平琢朗</dc:rights>
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    <title>「仕事の記録帖」中野です。</title>
    <description>お世話になっている中野さんからのメルマガです(o^∀^o)
ハッとさせられました。
 
誠実
 
　　小さい事に誠実な人は、
　　大きな事にも誠実であり、
　　小さい事にも不誠実な人は、
　　大きな事にも不誠実です。
　これは新約聖書に出てくる誠実であることを伝える一節...</description>
<content:encoded><![CDATA[
お世話になっている中野さんからのメルマガです(o^∀^o)<br />
ハッとさせられました。<br />
 <br />
誠実<br />
 <br />
　　小さい事に誠実な人は、<br />
　　大きな事にも誠実であり、<br />
　　小さい事にも不誠実な人は、<br />
　　大きな事にも不誠実です。<br />
　これは新約聖書に出てくる誠実であることを伝える一節です。<br />
　私たちは、与えられた仕事を大きな仕事、小さな仕事と自分の判断で決めて、大きな仕事は小さな仕事よりも気を配り、また力を入れて取り組む傾向があるのではないでしょうか。そのほうが大きな成果が期待でき、自分の評価も上げると考えるのです。<br />
　しかし、仕事には大小はありません。それに小さいから簡単、大きいから重要ということもありません。すべて同じで、小さな仕事や金額の低い仕事のやり方を見れば、その人の誠実さはわかるのです。小さなとるに足らない仕事のやり方がそのまま大きな仕事のやり方になるからです。小さな仕事をいい加減にして、大きな仕事は厳密にするということはできないのです。<br />
　どんな小さな仕事でも忠実に行い、それを習慣としていきましょう。<br />
 <br />
 文明出版社「月刊　仕事の記録帖」より<br />
 <br />
 <br />
 <br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2010-08-01T07:19:27+09:00</dc:date>
    <dc:creator>片平琢朗</dc:creator>
    <dc:rights>片平琢朗</dc:rights>
  </item>

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    <title>メリパン</title>
    <description>
久しぶりのブログ更新ですm(_ _)m

息子の激しいパンツ履きに和みました(o^∀^o)

父ちゃん元気頂きました(^o^)／
パンツがメリ込む位、激しく最近上げていないので見習わねば!!


</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/moblog_798808.jpg" class="pict" alt="" width="240" height="320" />
<p>久しぶりのブログ更新ですm(_ _)m<br />
<br />
息子の激しいパンツ履きに和みました(o^∀^o)<br />
<br />
父ちゃん元気頂きました(^o^)／<br />
パンツがメリ込む位、激しく最近上げていないので見習わねば!!<br />
<br />
</p>

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2010-07-29T21:03:47+09:00</dc:date>
    <dc:creator>片平琢朗</dc:creator>
    <dc:rights>片平琢朗</dc:rights>
  </item>

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    <link>http://blog.e86.jp/?eid=509160</link>
    <title>サムライブルー</title>
    <description>
家のサムライブルーがてっぺん目指してます(^_^)v


さぁ！がんばれニッポン！！

</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/moblog_774910.jpg" class="pict" alt="" width="240" height="320" />
<p>家のサムライブルーがてっぺん目指してます(^_^)v<br />
<br />
<br />
さぁ！がんばれニッポン！！<br />
</p>

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2010-06-29T21:56:27+09:00</dc:date>
    <dc:creator>片平琢朗</dc:creator>
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  </item>

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    <link>http://blog.e86.jp/?eid=507518</link>
    <title>誕生会</title>
    <description>




息子たちが手作りで飾りつけをしてくれました。祝ってくれる人がいると本当にうれしいものです。

私もってますね


サッカー日本代表、決勝リーグおめでとうございます。29日も熱くしてくれそうで楽しみです♪</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/moblog_772150.jpg" width="240" height="320" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
<img src="images/moblog_772151.jpg" width="240" height="320" alt="" class="pict" /><br />
<br />
息子たちが手作りで飾りつけをしてくれました。祝ってくれる人がいると本当にうれしいものです。<br />
<br />
私<strong>もってますね</strong><br />
<br />
<br />
<strong>サッカー日本代表、決勝リーグおめでとうございます</strong>。29日も熱くしてくれそうで楽しみです♪
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2010-06-26T08:21:23+09:00</dc:date>
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    <title>手作りケーキ</title>
    <description>
美味しく頂きました。
健君、タッカちゃん、あやかちゃん、じゅんこ、ありがとうm(_ _)m

</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/moblog_772144.jpg" class="pict" alt="" width="240" height="320" />
<p>美味しく頂きました。<br />
健君、タッカちゃん、あやかちゃん、じゅんこ、ありがとうm(_ _)m<br />
</p>

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2010-06-26T07:26:22+09:00</dc:date>
    <dc:creator>片平琢朗</dc:creator>
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  </item>

  <item rdf:about="http://blog.e86.jp/?eid=506154">
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    <title>育ててくれてありがとうm(_ _)m</title>
    <description>お陰さまで３６年生かして頂きました。



弁当箱に詰められたもう一つの命



食卓に並ぶ食べ物には、食材だけでなく、もう一つの命が込められている。作ってくれた人の命だ。お母さんの寿命が八十歳だとする。そうすればお母さんの命は八十年間という時間である。朝ご飯...</description>
<content:encoded><![CDATA[
お陰さまで３６年生かして頂きました。<br />
<br />
<br />
<br />
弁当箱に詰められたもう一つの命<br />
<br />
<br />
<br />
食卓に並ぶ食べ物には、食材だけでなく、もう一つの命が込められている。作ってくれた人の命だ。お母さんの寿命が八十歳だとする。そうすればお母さんの命は八十年間という時間である。朝ご飯を作るのに一時間。その朝ご飯には一時間分のお母さんの命がある。<br />
<br />
朝ご飯に一時間、昼ご飯に一時間、夕ご飯に一時間。一日の食卓には三時間分のお母さんの命。子供を喜ばせようと、料理が食卓に並ぶまでに費やした時間分のお母さんの命がそこにある。<br />
<br />
子どもを体内に宿してから、それが一年、十年、何十年と積み重ねられる。私たちはお母さんの命、食事を作ってくれた人の命を頂いて生きている。<br />
<br />
「すごい弁当力！」から<br />
<br />
<br />
今まで一緒に働いてくれた仲間から命頂いてスモークハウスファインが出来たんだと感じました。<br />
３６年沢山の命頂いて来ました。これからも皆様に役に立つ人間になるよう頑張ります応援ヨロシクお願いします(^o^)／<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2010-06-23T17:26:40+09:00</dc:date>
    <dc:creator>片平琢朗</dc:creator>
    <dc:rights>片平琢朗</dc:rights>
  </item>

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    <title>ペットボトル灯明</title>
    <description>
高畠駅の前でペットボトル灯明しました(*^o^*)

</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/moblog_767857.jpg" class="pict" alt="" width="240" height="320" />
<p>高畠駅の前でペットボトル灯明しました(*^o^*)<br />
</p>

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2010-06-20T20:01:50+09:00</dc:date>
    <dc:creator>片平琢朗</dc:creator>
    <dc:rights>片平琢朗</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.e86.jp/?eid=504440">
    <link>http://blog.e86.jp/?eid=504440</link>
    <title>ニッポンがんばれ</title>
    <description>


</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/moblog_767273.jpg" class="pict" alt="" width="240" height="320" />
<p><br />
</p>

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2010-06-19T20:17:33+09:00</dc:date>
    <dc:creator>片平琢朗</dc:creator>
    <dc:rights>片平琢朗</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.e86.jp/?eid=502373">
    <link>http://blog.e86.jp/?eid=502373</link>
    <title>「仕事の記録帖」から</title>
    <description>
東関部屋（元関脇高見山の部屋）の「10の心」

　一、「おはよう」という　親愛の心
　二、「はい」という　素直な心
　三、「すみません」という　反省の心
　四、「どうぞ」という　譲り合いの心
　五、「私がします」という　奉仕の心
　六、「ありがとう」という　感...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<br />
東関部屋（元関脇高見山の部屋）の「10の心」<br />
<br />
　一、「おはよう」という　親愛の心<br />
　二、「はい」という　素直な心<br />
　三、「すみません」という　反省の心<br />
　四、「どうぞ」という　譲り合いの心<br />
　五、「私がします」という　奉仕の心<br />
　六、「ありがとう」という　感謝の心<br />
　七、「おかげさま」という　謙虚な心<br />
　八、「お疲れさん」という　労りの心<br />
　九、「なにくそ」という　忍耐の心<br />
　十、「嘘をつくな」という　正直な心<br />
　これは大相撲、東関部屋の部屋訓ともいえるもので、力士は毎日、稽古が終わった後、全員で唱和しています。制定したのは、昨年の６月に親方定年で退職した東関親方（元関脇高見山）です。親方は外国出身力士<br />
として初の幕内優勝を果たしたことで知られていて、自らの体験から力士として成功するためには、この10の心が大切といいます。私たちのビジネスでも同じでしょう。全員で唱和してみましょう。<br />
<br />
文明出版社「月刊　仕事の記録帖」より<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2010-06-16T07:43:10+09:00</dc:date>
    <dc:creator>片平琢朗</dc:creator>
    <dc:rights>片平琢朗</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://blog.e86.jp/?eid=500543">
    <link>http://blog.e86.jp/?eid=500543</link>
    <title>本当の商品とは・・・</title>
    <description>・・・『電球』・・・

松下さんが、工場でつまらなそうな顔をして電球を磨いている従業員に
『あんた、いい仕事してるでぇー』
と言ったそうです。

『毎日、同じように電球を磨く退屈な仕事ですよ』
愚痴をいう従業員に、松下さんは

『本を読んで勉強している...</description>
<content:encoded><![CDATA[
・・・『電球』・・・<br />
<br />
松下さんが、工場でつまらなそうな顔をして電球を磨いている従業員に<br />
『あんた、いい仕事してるでぇー』<br />
と言ったそうです。<br />
<br />
『毎日、同じように電球を磨く退屈な仕事ですよ』<br />
愚痴をいう従業員に、松下さんは<br />
<br />
『本を読んで勉強している子供らがおるやろ。<br />
そんな子供らが、夜になって、字が読めなくなって<br />
勉強したいのにできなくなる。<br />
<br />
そこであんたの磨いた電球つけるんや。<br />
そうしたら夜でも明るくなって、子どもらは夜でも<br />
読みたい本を読んで勉強できるんやで。<br />
<br />
あんたの磨いてるのは電球やない。<br />
子どもの夢を磨いてるんや。<br />
<br />
暗い夜道があるやろ。女の子が怖くて通れなかった道に、<br />
あんたが磨いた電球がついたら、安心して笑顔で通れるんや。<br />
もの作りはもの作ったらあかん。その先にある笑顔を作るんや』<br />
<br />
と言いました。<br />
毎日が忙しいと、<br />
<br />
「なぜ、この仕事やっているんだろう？」<br />
<br />
と思うことがあります。<br />
私の場合は、お金を稼ぐためにテニス用品を売ることだけが<br />
仕事の目的になってしまっていると思います。<br />
<br />
本当は、テニス用品を買っていただいた方がテニスを<br />
楽しんでいる笑顔を作るために働いているんだ、<br />
と気づかせてくれる話でした。<br />
<br />
人の笑顔を作る仕事ができたときに、<br />
自分も笑顔になれるのだと思います。<br />
<br />
・・・小さなしあわせに気づく24の物語より抜粋・・・<br />
<br />
いいお話ですね。<br />

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    <dc:date>2010-06-12T17:56:22+09:00</dc:date>
    <dc:creator>片平琢朗</dc:creator>
    <dc:rights>片平琢朗</dc:rights>
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    <title>商談成立</title>
    <description>
ありがとうございます♪
てな感じの握手でした(^_^)v

私は本当に人に恵まれてるなぁと感じますね(^з^)-☆Chu!!

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<img src="images/moblog_759318.jpg" class="pict" alt="" width="240" height="320" />
<p>ありがとうございます♪<br />
てな感じの握手でした(^_^)v<br />
<br />
私は本当に人に恵まれてるなぁと感じますね(^з^)-☆Chu!!<br />
</p>

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    <dc:date>2010-06-09T18:55:38+09:00</dc:date>
    <dc:creator>片平琢朗</dc:creator>
    <dc:rights>片平琢朗</dc:rights>
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